2009年5月21日木曜日

タイヲタの叩き方

タイヲタは多くの場合、次の幾つかの行動のどれかをとります。 

1.揚げ足を取ろうと必死に足掻く。 
 これはいわゆる誤字や、ミスタイプを必死に探したり、文章自体の不備を粗探しする行動。 

2.話を逸らそうと、人格攻撃を始める。 
 これは良く見る例です。タイを非難する人間は、タイに恨みがあるからだと、勝手に相手を妄想し、それを根拠に「悪いのはタイではなく、タイを叩く人間だ」と足掻く行動。 

3.関係ありそうな別な話題で論旨を捻じ曲げようとする。 
 これも良く見ます。「日本はこんなに酷いんだ。知ってるか?」と 【悪いのはタイばかりじゃない】または【日本はタイより悪いじゃないか】と主張して、タイの醜さを認めないという行動。 

4.錯乱する。 これは論外ですね。 
 例えば背伸びした長文で、張り切って質問を投げてみたものの、あまりにその返答が的確すぎて返す言葉を失い、「なーんだ病気か」とか「必死に書いても読みませーん」というパニック発言をする行動。 
5.脈絡のない勝利宣言 
 「さっき完全に論破されていたよね。」という主旨の発言をする例のやつです。 
 
大体これくらいのパターンにおさまります。この習性を利用して 
 
1.揚げ足を取ろうと必死に足掻く。  への対応 
 これへの対応として、文章には多少誤字やミスタイプを残したまま発言するのも一つの手段です。この点に反発するタイヲタの行動を捕獲して、論旨に沿った反論が出来ない低脳が、誤字やミスタイプにしか反論の糸口を見出せない無能である事を明確にしておきます。 

2.話を逸らそうと、人格攻撃を始める。 への対応 
 自分のプロフィールを流動的に変えて、相手がこちらを把握し難くしたり、相手が自分のプロフィールから攻撃の糸口を見つけやすいように、欠陥のあるプロフィールを小出しに見せたりしておきます。ある程度煮詰まった状況になったら、その前提となるプロフィールが全く見当違いである事を叩きつけ、人格攻撃が唯一の反発手段である低脳の生命線を切ります。切った後は、同様に、タイヲタが論旨に沿った反発が出来ない無能である事を明確にしておきます。 

3.関係ありそうな別の話題で論旨を捻じ曲げようとする。 への対応 
 当然低脳どもは、自分の得意は方面へ話を捻じ曲げようとします。ただ、タイヲタの場合、実際には日本社会の落伍者なので、善良な日本人であれば、知識量や経験値で遅れをとる事はありません。ある程度、話を煮詰めたら、論旨から外れている事を指摘し、結局何の反論にもなっていない事を思い知らせます。また、知識にかなりの自信があれば、外れた論旨でもことごとく低脳を論破して、その無能さを思い知らせておきます。 

4.錯乱する への対応。 
 これは、論旨の展開に全く影響を与えませんので、無視するという方法が一番簡単です。ただ、徹底的に相手をプロファイルして、とことん罵倒するという手段もあります。この場合、かなりの高確率で低脳は粘着してきます。粘着したてきたら、こちらに余裕がある範囲で、更なる罵倒を楽しんでみるのもいいでしょう。 

5.脈絡も無く勝利宣言をする への対応。 
 これはすこし鬱陶しいです。あまりに鬱陶しければ、まとめサイトで低脳の発言がどれだけ飛躍した場か発言かを晒し上げるのが特効薬です。 
 
ただし、低脳というのは直ぐにまた沸いて出ます。このため、ブログにまとめるなどして、必要に応じてサブルーチン的にそれを呼び出す事で、かかる手間を省力できると思います。

2009年5月16日土曜日

ありがちなタイヲタの行動1

タイヲタと言うものは論旨に沿った論理展開についてこれない。出てきた言葉が概念としての例えなのか、それ自体を説明して出てきたのかが全く理解できないまま、自分の知らない言葉や、中途半端に知ってる言葉に噛み付いてくる。

結局コテンパンにやられるわけだが、コテンパンにされてもけろっとして別人のふりで蘇って来る。懲りない奴らだ。

また、「一般の人間」や「一般の理解」と言う言葉を使いたがるのもタイヲタの習性だ。何故かこいつらに、自分が一般以下だという自覚は全くない。タイと言う底辺に位置して居る自覚が全く無いのだ。そればかりか、なんだかちょっと出来る気になってる。それがタイヲタだ。



タイヲタの論理展開は独りよがりで一般性はない。同じ所をぐるぐる回って自分に有利な単語や、相手の小さなミスタイプを必死に探して足掻く。また、タイを非難する人間は全てが間違いだと言う変な信仰にとらわれているので身の程知らずにも噛み付いてきては失笑をかう。だが、その失笑に当の本人は全く気づいていないばかりか「出来たよ!」とか変な錯覚を起こす。そこで、結局誰もが呆れて返す言葉が無くなってる事に気づかないのがタイヲタなのだ。



また、タイを非難したり、擁護しない人間が全て一人の人間に見えてしまう病気も持っている。この習性のため、「ヘイヘイ、前誰に返信してんの?」という状況をしばしば目にする。これは常日頃、自分が複HNを駆使して自分にレスし、多数派工作している事の後遺症だ。いや、職業病と言うべきか。そして、この多数派である事の安心感を求めるのも、タイヲタの底辺たる所以だ。底辺のさらに底にコロニーを作って、その掃き溜めの中で可哀想な王様になる事が、タイヲタにとって最大の幸福なのだ。

その幸福が揺らぐとき「貴方の支持者は居ない」だの「みんな無視しましょう」だのといった、お粗末なナンチャッテ集団陶酔発言をしたがる。

「あの~。みんなって誰ですか?」

「支持者って、支持者ほしさに発言してるんですか?貴方の支持者って、あの可哀想な底辺の連中?それとも脳内の自分?」

と思ってしまいます。が、これがまた面白い。タイヲタは支持者が欲しいのです。掲示板でも、寂しく独り言を並べたり、馴れ合ったりしてレベルの低い「サバーイ」を演じてる滑稽な沈没組みが居ますが、その言動に全て表れています。これがタイヲタの一面です。



そして、今のタイのイメージの良い所は、大部分この低脳集団が捏造した嘘イメージです。

2009年5月12日火曜日

ヤフーのタイカテゴリーが面白い

今のタイカテゴリーは、低脳なタイヲタを常識的な人間が叩くという構図になっていて実に面白い。

2009年5月1日金曜日

タイヲタの精神構造 その3

幼児性が強く問題を先送りにし、挫折を受け入れることによる堕落と手頃な幸福で自分自信を手懐け、妄想や他のより悪い状況を引き合いに出しては無理やり自分を納得させる。

解説
タイに嵌る人間というのは、往々にして幼児性が強く、些細な指摘に対し激しく反発し、冷静な判断とはとても考えられない自分独自の理論を振り回す習性がある。タイの問題を指摘する人間が現れた場合、妄想によって作り上げた架空の人間像を相手に当てはめ、勝手な想像を膨らまし理論展開する。論点のすり替えや、的外れな質問により、自己の状況や発言責任に関わる問題のから逃避しようとし、他国や他者、自分勝手な単語誤訳を引き合いに出して主旨から離れた意見をさも必要性がある事の様に述べる。例として「じゃあ日本は?」

顕著なタイに嵌った低脳の発言例
「タイを悪く言う人間は、タイで酷い目にあった人間だろう」妄想型
「自分の生活が充実していないから、タイの悪口を言うのだろう」妄想型
「タイで生活できない人間の僻みだ」妄想型 および思考停止型
「タイで騙される人間は、きっと悪い人間」妄想型 および思考停止型
「タイで殺された外国人は、元々悪い奴にに違いない」妄想型 および思考停止型
「タイより悪い国はもっと沢山ある」思考停止型
「じゃあ日本は?」思考停止型 並びに逃避型
「俺はタイの暮らしが好きなだけだ」逃避型
「俺はタイが好きで他の人間に何を思われても関係ない」逃避型
「そんなにタイが問題だと思うならこなければいい」論理破綻型

他多数

2009年4月28日火曜日

タイヲタの精神構造 その2

前回に引き続いてタイヲタの精神構造を書いてみようと思います。タイヲタの壊れた精神構造が解りやすい話の展開として、タイを非難したとき「こんなもタイの悪口を言うというのは異常。恨みがあるに違いない」というタイヲタお決まりの論調があるんですけど、これ、そもそも間違っているんですよね。当のタイヲタは全く気付いていないんですけど。で、何処が間違っているかというと、「誰もタイを必要以上に悪く言っていない」というところなんです。解りますか?タイのことを悪く言われるのは、タイが悪いからであって、誰も嘘を並べてタイを叩いているわけではないのです。ただ単に、真実のタイの姿をあるがままに指摘したら、普通の人は「そうだよね」と応えるわけですが、タイヲタは「そんなことまでしてタイを叩くのは恨みがある証拠」と成ります。これは大きな違いですよね。タイヲタにとって、タイは常に美しい良い国で無ければならないわけです。タイヲタの思考回路そのものが壊れているのがわかるでしょうか?

そして、タイヲタの悲しい習性はここから発揮されます。まず、単語の使い方を自分の思い通りに捻じ曲げようとします。一例ですが、「今タイはクーデターでヤバイ。こんな時期に行く人間は頭おかしい」と誰かが書いたとします。これに対しタイヲタは「クーデターの意味が解って無い。これはデモだ」と応酬します。しかし、クーデターであれ、暴動であれ、デモであれ、怪我人が100人を超え、東南アジア諸国連合会議が中止に追いやられ、通行人がTシャツの色一つでボコボコに殴り倒されてる状況が、旅行に適さない程危険であるという論点を摩り替えて、「あれはクーデターではない」と主張します。ほんの僅かでもタイのイメージを悪くない方向に持って行きたいタイヲタの作為が見えます。そして、タイヲタはクーデターとデモの違いを延々ならべ始めるんですが、クーデターについて全く解っていませんでしたね。しかも、実際は英語でニュース検索すると、クーデターと表記したニュースは多数ありました。しかしタイヲタの願望は、タイのイメージを悪くしない事なので馬鹿といわれようが手口なんて選びません。取れない揚げ足を取ろうと足掻くのがタイヲタの行動の第一段階です。

第二段階は、他の国を引き合いに出してタイを弁護します。「日本では学生運動でどうのこうの」「数年前の諸外国はどうのこうの」そうやって、他国を引き合いに出して、タイの悪いイメージが少しでも割り引かれるように、タイが悪い国に見えないように画策します。しかし他の国がどうであれ、タイがオカシイ事の弁解にはなっていません。これが第二段階。そして段三段階、発言者の人格否定へと繋がっていきます。大体このパターンは何年も変わってないですね。進歩が無いというか。

タイヲタの精神構造

ちょっとタイヲタの精神構造について考えてみたいと思います。最近、タイ関係のいろいろなサイトを見て思うんですが、タイヲタはタイを離れてもタイヲタですね。そして、過去を美化してその過去にすがる事が多いようです。では・・・何故そうなるか?これには非常に簡単な図式があります。それは、タイヲタの外見に関連したものです。大多数のタイヲタは、不細工です。いわゆるブザメンという奴ですね。何をいまさらと思われるかもしれませんが、これがタイヲタの精神構造に大きく影響しているんですね。

例えばあなたが、そうですね京都のローカル線辺りを列車でトコトコと旅をしていたとします。そこで地元の女性とのちょっとした交流があったとします。例えば、「暑いですね」・・・とか?まぁそんな程度です。そして、ちょっとした世間話でもしたとします。ある程度普通の魅力を持った男性なら、こんなエピソードを後生大事にしません。今時ファミレスでも行き着けて顔を覚えたら、挨拶の一つもするでしょうし、二言三言の世間話はするでしょう。極めて日常的な出来事といってもいいでしょう。
ところがタイヲタは、外見内面総じてブサイクメンズなので、こんな日常はありえませんし、醜形コンプレックスも尋常じゃあありませんから、日常的に異性から良心的に接して貰える事が殆どありません。そんなタイヲタが、例えばタイに旅行中、若い現地女性とちょっとした交流があったりしたら、この思い出を後生大事に美化しながら磨き上げます。タイヲタにとっては宝物ですから。それというのもブサイクが故です。しかし、考えてみてください、タイ人にしてみれば、片言で必死にコミュニケーションをとろうとする単なる外国人が珍しいだけなんです。こんなこと当たり前ですが、タイヲタは本気で気付きません。これでタイヲタが一匹誕生します。そして
「あのタイに居た頃は良かったなぁ。俺の人生で唯一モテた時期だった」←と成りますがこれ間違いです。正しくは
「あの頃タイでは日本人だと何処に行っても珍しがられたな。」これが正解です。

2009年4月27日月曜日

もがくタイヲタ 足掻くタイヲタ

最近、タイ関係の掲示板を見て思うことは、全体的に書き込みが少なくなってきているなということ。これはこれでいいのかも知れません。実際タイという国は、警察官がチンピラだったり、小役人がアホだったり、店員が職務怠慢だったりとろくなことが無い国なんですが、あまりにタイ信者が過剰なPR活動をするので、いい国だと誤解してる人が少なくなかったわけです。そのタイに対する興味関心自体が減少傾向にあるのは実に好ましいことですね。間違った情報が広まる可能性が減ってきているということですから。
以前なら、タイの事を一言叩けば、そこらじゅうからウンカのようにタイヲタが集合してきたものですが(ちょっと誇大な表現かもしれません)今は精精2~3匹が別人を装って繰り返し粘着してくる程度です。それでも、タイヲタらしい低脳な行動はパターン化されているかのように以前から何も進歩していませんけれど。
基本的にタイヲタは知識や情報の理解力が殆ど無いので、揚げ足を取ることしか出来ませんから、本題に正々堂々と組み立てた理論をぶつけてくることなんてありません。だいたい、「この言葉の使い方が違う」、「あの言い方はおかしい」といった按配ですね。ところがタイヲタは低脳なので、こんな重箱の隅をつつく真似でさえ上手に出来ません。取った積りの揚げ足が、全然揚げ足でもなければ取れても居ないので、自分から滑って後頭部を強打する馬鹿ばかりです。
ヤフーの掲示板でも、タイヲタが自分から切り出した指摘が実は見当違いで、迷走したタイヲタが行き止まりで行倒れる事が多々あります。
しかし、そんな頭の悪いタイヲタもこの経済状況ではそろそろ絶滅危惧種指定されそうなくらい数が減ってきていますね。
ちなみに、頭脳明晰で知識豊富なタイヲタというのは、どんなに時代を遡っても見たことがありません。これは、それほど頭のいい人間なら、タイヲタなんかにならないことを物語っているのでしょう。

2009年4月22日水曜日

邦人援護件数、15年連続世界一
これはバンコクの在タイ日本大使館のことです。タイという国は非常に危険な国なんですが、ある種の人間にとっては、どんな危険を犯してでも辿り着きたい国。それが売春大国タイランドです。タイヲタというのは、もともと大多数が、買春リピーターやドラッグ目当てのリピーターです。中には、日本で働いていたタイ人ホステスの尻を追いかけてタイまで渡る人間も居ますが、いかがわしさではどちらも変わりありませんね。もともと安い金で淫らな行為を求めてタイへ渡ったくせに、いつの間にかドラッグや女に溺れてタイの信者へと変身していく。救いようが無い話です。
最近ヤフーの掲示板でタイというカテゴリーを見ると、ちらほらタイの真の姿に触れるような書き込みがあったりしますがもちろんすぐにタイヲタが消火活動の奔走します。笑えますね。

2009年4月14日火曜日

タイヲタの特徴的行動

タイヲタにはいくつかの特徴的な行動があります。
1।タイを非難されると脊髄反射でタイの擁護に回る。
2।相手を非難するために、相手のプロフィールを妄想で作り上げる。
3।ソースは?といえば何とかなると思い込んでいる
4।「~べき」とありえない断定で勝ち誇る

1।はもうそのままタイヲタの存在価値のようなもので、この行動をとることで相手がタイヲタなのか、そうではないのかが判断できます。タイヲタは既に気分はタイ人なのです。タイ人以上にナニが何でもタイマンセー、それがタイヲタです。例えばタイで外国人が現地人に射殺されたとします。このニュースに関して「タイは危ない」とか、「タイ人は粗暴だから」なんてコメントすると、「どうせタイで散々悪さした外国人だろ?殺されて当然」といったような常識では考えられない擁護をするタイヲタが沸いてきます。
2।はタイを非難する人がいた場合、この人を妄想で勝手に別人に仕立て上げます。例えば「どうせタイ人の女にふられた逆恨みでしょう」とか「在日が日本の民度を下げるためタイを攻撃してるよ」とか「タイの男に騙されて金蔓にでもされたんでしょ」などです。しかし、妄想はしますが、発想が貧困なので妄想のバリエーションが少なくどのタイヲタも似通った妄想になっています。
3।は「ソース」の意味が解って無いんでしょうね。例えば「私はタイ人の顔が嫌い。鼻がぺちゃんこで変だから」などというと「ソースは?」とありえない脊髄反射をするタイヲタがいます。ソースの意味も解らず、「ソースは?」と言えば相手の発言が事実無根の言いがかりにでもなると信じてるのでしょう。
4।は、思考停止してるタイヲタというのは「~べき」とありえない範囲まで前提を広げることで自分に都合のいい解釈をしようとします。例えば、「タイ人は唐辛子入れたら何でも食べる。あの人たち味覚おかしいよね」と言われた場合「辛いものが食べられるのは、むしろ味覚の進化と考えるべき」など

タイヲタは大体はこれらが脊髄に組み込まれていて、時と場合(錯乱すること)によってこれらがミックスされた状態で毒を吐きます。例えば前述の外国人がタイ人に射殺されたニュースの「タイ人は粗暴だから」という発言に対し、
例A「タイ人は自己防衛能力に優れているから、ぬるま湯につかった日本人よりすばやい判断が出来る。これは正当防衛と考えるべき。」
例B「どうせこの外人は悪いことばかりやってた不良外人なんでしょ?そんな人は射殺されることを覚悟しておくべき。はっきり言って撃たれて当然」
と言う展開になります。

2009年4月8日水曜日

タイを非難するとたちまち沸いてくる不思議な人達

二度と行くかと思った国・アジア編(6)http://love6.2ch.net/test/read.cgi/oversea/1238117479/にて
「やっぱりタイだな、後フィリピン。フィリピンは物乞いが凄いけど、それだけなら他の国でも見る光景。ただ物乞いのやり口が無性に腹が立つ。元締め式の物乞いとか、とにかく楽して集ろうとする魂胆が空港出た瞬間から充満してる。タイは、前スレでも散々言われてるからあれだけど俺も最初はタイの醜さに気付かなかった。でもキチガイ入管でクズのような小役人が自分の国のシステムも知らず頭の悪い事を並べてゴネたり、しれっと他人の金で飲み食いしようとする乞食のようなやつら。まあ、数え上げれば切が無い程国民が低レベル。首都バンコク、ビーチ系のプーケット、サムイは当然、北の方チェンマイでも大体腐ってる。国が違うほど田舎に行けば、少しはまともな人間が多いのかもしれないが、総じてダメだ。役人、警察や軍が腐ってるのも最悪だ。警察なんて、チンピラのタカリ集団でしかないし、全てのサービス業はコンビニを含め小銭をくすねたり、仕事をサボろうとするダメ人間で溢れている。ホテルは、レベルを上げても程度が知れているし、さらにレベルを上げると無駄に高いだけで支払いに見合う充実度など全く期待できない。ビザの取得が不要で長期に滞在出来、南国で物価が安そうだから、つい安易にタイを選んで遊びに行っていたけど、チンピラと怠け者と乞食とそのボスの沈没国家だと気付いたら二度と行きたくなくなった。食い物もマズイ。タイ料理がうまいと思うやつは多分唐辛子中毒の気があるんじゃないだろうか?あんな辛いもの、日本ではまず食えないからな。しかもそこそこ食えるものって、辛い辛くない問わず、周辺国のパクリ料理だし。買春だとか、確固とした目的がある人間にはそんな事気にしないかも知れないが、俺のようにただ綺麗なビーチで1~2ヶ月俗世離れしたいだけの人間にとっては嫌な所ばかりが目に付く。行きたくない国には挙げたけど、フィリピンのビーチはまだタイの数倍快適だった」

これはもっともな書き込みなんですが、タイヲタとは明らかにせず、すかさずタイ擁護の書き込みが入りましたね。タイヲタの、この脊髄反射は治るらないんでしょうか?ただ最近、自分はタイヲタではないと明言してタイを擁護する新種のタイヲタが出没します。タイヲタを名乗ることが恥だとようやく気付き始めたのでしょうか?

2009年4月4日土曜日

タイヲタの幼児性3

タイヲタの幼児性は、夢と現実の区別がつかないところにも現れます。自分を非難する相手像を激しい妄想で作り出し、その妄想に対して憎悪を募らせたり攻撃したりします。例として、「タイの事をここまで悪く言う人間は人間として間違ってる」これはまだ可愛い方です。「タイを悪く言う人間はタイでいやなことが合ったに違いない」→別にタイに行った事がない人間でもタイが嫌いになることがあってもいいと思うんですがね。次に「俺のようにタイを満喫できなかったからタイに恨みを持ってる貧乏人の言葉だ」または、「タイでエイズになったからその恨みをタイに向けている」←恐らくこれは究極の低脳発言だと思いますね。
タイヲタ思考判断基準は買春基準で判別されるのことが多いので、「タイを嫌いな人間は、タイの女の子に酷い目に合わされたに違いない」などという妄想で自分を納得させるタイヲタは少なくありません。

2009年4月1日水曜日

タイヲタの幼児性2

引き続きたいヲタの幼児性についてまとめます。
タイヲタは、言葉を正しく使うことが出来ません。言葉を自分勝手な解釈で使ったり、正しい言葉を使ってる人が自分勝手に思い込んだ仕組みと違うと、その言葉を非難し勝ち誇ります。この時、普通の相手であれば、己の間違いに気付き訂正する羞恥心を持っていますが、タイヲタにはその羞恥心も無ければ、過ちに気付く知能もありません。例としてタイヲタが良く使う「ソースは」と言う言葉があります。ソースというのは本来ニュースソースから来た言葉や出展資料史料を指しますが、経験談や目撃談にはソースなど存在しません。「昨日アラスカに行ったよ」→「ソースは?」などという馬鹿げたやり取りは本来存在しませんが、タイヲタはこの馬鹿げた理論構造を恥ずかしげも無く築きます。また、自分勝手な理解でその場にかなった言葉を持ち出し、その持ち出した言葉と解釈が違うことで発狂します。例として、「それは嗜好と言う」→「嗜好というのは個々の好み」→「分類不可能」という例がありました。解りますか?この底抜けの馬鹿さ が
-つづく-

タイヲタの幼児性1

タイヲタは非常に幼児性が強い特徴を持ちます。この特徴が良く現れている例として
まず、自分の視点からしか物事を考えることが出来ないこと。
これは、買春や女絡みの視点からしか物事を考えることが出来ない点によく見られます。例えばタイが嫌いな人間が居たとします。そのような人間を見たときタイヲタは、「タイの女に恨みがあるからでは?」とか「自分のようにタイを満喫できなかったからでは?」と自分の性癖主体でしか物事を考えることが出来ません。タイが嫌いな人間は現実には割りと多く、例えばタイ人ボクサーの試合スタイルが嫌いであったり、歴史的背景で、蝙蝠の様に手のひらを返す国民性や国家、白人崇拝主義、不味かったタイ米の思い出や、辛いだけのタイ料理、不衛生な食品など、嫌いになる理由はいくらでもあります。こういうことがタイヲタには理解できない。自分の目線でしか物事を考えることが出来ません。

次にタイヲタは、人から自分がどう見えてるのか理解できません。タイ人レストランでホステスと人目をはばからずべたべたしてる姿を見たことがある人も居るでしょうし、デパートでタイ人のホステス数名に物を買い与えていたりする姿を見た人も居るでしょう。傍から見たら激しく見苦しい姿ですが、タイヲタは全く意に介しません。
禿チビデブで既に老人といえる程の年齢に、ファッションセンス皆無のむさ苦しい姿、場所をわきまえず2~3人のタイ人ホステスらと腕を組みながら大声で会話。見苦しいことこの上ない無様な状況ですが、それでも周囲の視線は一切タイヲタの目に入りません。これもタイヲタの特徴です
-つづく-

タイヲタがどうしてタイに嵌ったのか?

大多数のタイヲタ予備軍は最初の段階で単純に言ってタイの女に嵌り執着して行きます。タイ女には強力な武器があります。それはまず安さという魅力です。次に、恵まれてないように見えること 。
安いと言うのは強力な魅力で、タイに行けば日本で自由にならないものを、金で動かせる。特に女に関する欲望なら、殆どのことが金で片付きます。その他にも、日本人は恵まれている、タイ人は恵まれていない、可哀想というカメリアコンプレックスが発動します。
この「可哀想」+「安い」がさらに相乗効果を生んで、俺が何とかしてやろう、タイの女なら俺でも何とかしてやれるという沈没コースへ突入していくわけですね 。
オス、特に日本の男は、そういう手が届く範囲の優越感を求める習性があります。そして、日本の男は可哀想な女から洗脳されやすい。まあ張り切りやすい訳です。コレで半分タイヲタになります。
タイヲタは色んな場所に出没して、タイの女や、タイ自体のことを批判すると激しく反発しますしかも、幼児性が強いので、すぐに粘着したり、錯乱したりします。 また、もともと幼児性の強い人間ほどタイヲタに成りやすいといえます。

2009年3月31日火曜日

タイヲタという人種

タイヲタというのは既に人種と呼んでいいのではないでしょうか?一般の人には馴染みが無いかもしれませんが、この人種、かなりキモいです。どういう人種かというと、タイをこよなく愛し、ところ構わずタイを宣伝して歩くタイ信者です。こう書くと、特に問題なさそうですが、とんでもなく厄介で理屈が通じません。なんせ、タイヲタたちの根底にはタイに対する宗教染みた信仰がありますから、どんなことでも正しいことをしてると脳内変換してしまいます。「基本的に自分たちを攻撃するのは悪い人」タイヲタたちを非難すると、かなり頭の悪い反発を食らいます。「タイを悪く言うのは悪い人」恋は盲目というかなんというか、タイ人の本当の人間性が解っていません。微笑みの国なんて言われていますけど、本来タイ人の性質は「自分に都合のいい人種」です。タイヲタは「タイ人はいい人」と盲目的に信仰してるので、埒が明きません。タイ信者に成り下がるパターンはいくつかありますが、最も多いのは女がらみでしょうね。この女絡みでタイ入信する人間が一番多く一番厄介です。

2009年3月30日月曜日

タイ人の食文化

基本的に、タイ人の大多数は味覚に鈍感です。タイ人は味見さえせず、食べ物に無闇矢鱈と唐辛子をかけます。これは、あまり美味しいものを食べられない庶民が、異常な辛さで不味さを誤魔化す知恵です。
富裕層のタイ人は、日本人と同様、異常な辛さを求めません。激辛料理は庶民層だけの味覚を誤魔化す習慣が生んだ料理とも言えるのです。タイの庶民層の生活レベルは、日本人の貧困層以下の生活と考えて間違いないです。
辛い料理を無理して食べることは、アンチエイジングにも反する効果があります。成人したタイ人はとても老けて見える事が物語っています。
また、タイ料理は、中華料理と同じく、グルソー料理としても知られています。都市部の多くのタイ人は、キッチンの無い生活をしていますので、殆どの人が料理下手です。まれに料理をすると、大量のグルソーを料理に投入します。そういう家庭の多くではキロ単位のグルソーの袋を目にします。タイの屋台で食べる料理にも、当然このグルソーが大量に入っています。日本人は旨み成分を好むので、グルソーまみれのこの料理を美味しいと誤解する人も居ます。

2009年3月27日金曜日

タイ料理というのは、実体以上に美味しいと誤解されています。

タイというの国は暑く、食材も傷みやすい地域です。少々痛んだ食材を無理に食べる為、人々は酸味に鈍感になりました。同時に、食料の腐敗を防ぐ為に必要だった香辛料の辛さにも鈍感になりました。これが、辛くて酸っぱいタイ料理のルーツです。新鮮な食材が豊富な国々の人が食べても決して美味しいものではありません。フィリピンや、他の東南アジアについても同じことが言えます。
タイ料理やフィリピン料理をあたかも美味しい料理かの様に嘘をふれ回る人がいます。嘘吐きの正体は東南アジアの買春リピーターや外人パブに嵌って足繁く通う変態中年です。変態中年の多くは、タイやフィリピンの事を否定されると、目を血走らせて反発します。恐らく、自分が嵌っているタイ人女を否定されたと考え、日頃のコンプレックスが爆発するのでしょう。タイ人女のケツを追いかけてタイまで渡った変態中年が、一般人と共有できる数少ない話題がタイ料理なので必死に数少ない知識を披露しようとします。(多くの場合空回りですが)非常に厄介で嘘吐きです。タイの空港の入管や屋台、また日本国内のタイ料理店で、この変態中年を見たことがある人も居るでしょう。基本的に複数のタイ人女性を連れて歩き、ダサい格好でタイのホステスにプレゼントを買い与えている見苦しい日本人の中年や老人の事です。こんな変態嗜好の中年に、狂った味覚観をばら撒かれては、非常に迷惑です。

2009年3月26日木曜日

タイ米

タイ米とは、タイで生産されるインディカ米です。ところが、大多数の日本人は長粒種の米が全てタイ米だと誤解しています。
同じ長粒種でインド産のバスマティという美味しいお米があります。これをタイ米と勘違いして、タイ米は美味しいと思い込む人がいます。
美味しいタイ米というのはまず存在しません。タイ人でさえタイ米より日本米を好みます。美味しいタイ米の正体は、インド産のバスマティというお米です。
美味しいタイ米があるというのは、インディカ米に馴染みの無い日本人の誤解なのです。インディカ米(長粒種)であれば全てタイ米というのも誤りです。タイで生産されるインディカ米だけが、タイ米なのです。インドやパキスタンの一部で生産されているバスマティは全く別物です。